FC2ブログ
2019 / 10
≪ 2019 / 09 - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - 2019 / 11 ≫


Klaus Wunderlichはドイツのオルガン奏者。
初めはハモンドオルガンを弾いていて、後に中国の電子オルガンWersiを演奏するようになった。
彼はあらゆるジャンルの音楽を彼独特のスタイルで演奏していたそうです。
(クラシックからオペラ、ブロードウェイ・ミュージカル、ポップス等)

その彼から大いなる影響を受けたのが、この若者。
こちらで紹介したFlorian Hutterです。
http://hantanyannyan.blog58.fc2.com/blog-entry-919.html

彼も又ドイツ生まれ。彼のお父さんも偉大なオルガン奏者だったそうです。



それにしても難なく、楽しそうに弾いちゃって~~~。
羨ましい。


◆マニアも納得 輸入楽譜専門カマクラムジカホームページはコチラ◆
http://www.kamakura-musica.com

商品や、ブログの内容についての問い合わせは
info@kamakura-musica.com
まで

輸入楽譜・クラシック楽譜をお探しの際は、
輸入楽譜・クラシック譜の通販専門店「カマクラムジカ」にお任せください!

ピアノ譜/バイオリン譜/オーケストラ譜/オペラ・ヴォーカルスコアまで

スポンサーサイト





【】
オルガンの音色ってとってもステキですね。もちろん奏者がいいんでしょうが、軽やかで優雅ですね~♪
【承認待ちコメント】
このコメントは管理者の承認待ちです
【Re: タイトルなし】
> とっても、素敵な演奏ですね。
> Tico Ticoの楽譜、欲しいです。
> ドイツの出版社でしょうか❓

エミ様

お返事が大変遅くなりまして申し訳ありません。
このTico-Ticoは楽譜にはなっておりません。
アムランの編曲したピアノ用なら楽譜であります。

この記事へコメントする














お名前:
メールアドレス:

門間サナヱが厳選する、マニアックな輸入楽譜の情報を無料でお届けさせていただきます。

hantanyannyan

Author:hantanyannyan
楽譜検索人。猫飼育人。映画鑑賞人。
なのでこのブログは、音楽、特に楽譜と猫と映画の事を記して行きます。これぞ!と思う楽譜はどうしても大声で叫んでお知らせしたくなります。音楽が映像と一体化した時の素晴らしさも是非聞いて欲しいのでこれも書かせていただきます。要するに私の好きなことだけ、書かせていただきます。陽気に明るく楽しく過すのが幸せになるコツです。これは猫に学びました。